海鮮定食

甚六朝市食堂 Jinroku Asaichi shokudou

徒歩圏

漁師町の朝市ごはん

出汁でつけたお米を土鍋で炊き、玄界灘の鮮魚を盛った海鮮丼として食べ、最後は出汁をかけて茶漬けとして食べる定食です。お米も佐賀県産を特別にブレンド、出汁も九州産の素材を熊谷喜八監修で添加物なしで独自制作、あら汁も唐津産の味噌を使うなどこだわっています。丼もさまざまな唐津焼の窯元と特注でつくり、築100年の古民家空間で食べる定食を通して、地域の食や歴史の魅力を体感できる食堂です。出汁やお米や器はお土産でも買えますので、是非おすすめです。(鯨の町おこしプロジェクト)

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